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たまには市場の外にも目を向けてみます。
写真もどうぞお楽しみください。

 
2004年
9月 20日:稲刈りが例年より早くピーク
13日:山のキノコの入荷本格化
06日:秋の県内産果物が出揃う
8月 29日:近くの水田にシラサギが飛来
07日:去りゆく夏を惜しむ青森のねぶた祭協賛花火大会
03日:日本一の山車まつり八戸三社大祭は今日が「お還り」
7月 20日:大粒の梅が勢揃い
19日:当市で「海の甲子園」が開かれる
6月 24日:県南産サクランボの入荷が本格化
12日:八食センターで県南合同さつき展
03日:収穫を待つニンニクの畑
5月 23日:田植えも終わって運動会
01日:一面に広がるトンネル栽培の畑
4月 29日:十和田市官庁街通りは華ふぶき
18日:好天に恵まれた「蕪嶋まつり」
13日:花き部で植木市が始まる
05日:暖冬少雪で農作業早まる
3月 11日:今年も黄砂がやってきた
01日:産直施設に「かわりびな」登場
2月 17日:春を呼ぶ「八戸えんぶり」始まる
02日:明日は節分なのに雨降り
1月 31日:「活彩はやて国体10th」も終盤戦
15日:各地から大荒れの便りがあっても
 
2003年
12月 27日:正月飾りの門松が入荷
20日:花き部で正月用花材の大市
09日:やっと市場も冬景色
11月 22日:初雪舞って給油所大忙し
15日:馬渕川に白鳥が飛来
06日:地元産野菜の入荷が一気に本格化
10月 31日:県内産の根菜類が入荷急増
11日:遅れていた稲刈り、ようやく始まる
06日:早生食用菊の入荷が本格化
02日:八食センターで秋の山野草展
9月 23日:秋の味覚いっぱいの「名川チェリーセンター」
05日:市場の中にも秋の香りが
8月 29日:久しぶりに戻った夏の日差し
09日:お盆用品の納入がピーク
03日:八食センターでサマーフリーライブ
02日:日本一の山車まつり・八戸三社大祭の中日
01日:月遅れのお盆用品が納入始まる
7月 28日:長びく梅雨に久々の晴れ間
21日:「はちのへ七夕まつり」が幕を閉じて
14日:梅雨の合間に青ウメがまとまって入荷
01日:市内の神明宮で茅の輪くぐり
6月 24日:市場内小公園に花壇を整備
18日:地物サクランボの入荷本格化
06日:県内産の生ニンニクが入荷
03日:旧暦端午の節句に菖蒲
02日:県内産の重量野菜が入荷本格化
5月 23日:小学生が田植え体験学習
22日:天気予報は「晴れ」なのに
10日:春の山野草展にて
05日:「果樹の花見」の続編
4月 27日:名川町が「果樹の花見」を開催
22日:市民農園でも農作業始まる。
20日:蕪嶋まつりの朝
13日:六ヶ所村でも残雪が消えて
11日:変わった鯉のぼりが今年も
04日:地元産イチゴの入荷が本格化
3月 26日:SL(蒸気機関車C11)がJR八戸線で試運転
09日:市場の駐車場に雪山が出現
05日:ウミネコの飛来を待つ蕪島
2月 23日:八食センターの「北の漁場競り市」
21日:当地に春を予感させる降雪
15日:「八戸えんぶり」の大かがり火まつり
02日:商店街に氷の彫刻
1月 26日:すぐそこの白鳥飛来地
02日:初荷の朝の雪景色
 
2002年
12月 24日:門松が入荷してきました。
15日:正月飾りの品々が顔を見せ始めました。
05日:県内産の自然薯(じねんじょ)が入荷しています。
11月 28日:ナガイモ・ゴボウなどの根菜類が収穫最盛期となりました。
15日:10日未明の初雪に続き、今朝も、うっすらと雪が積もりました。
04日:毎年恒例の「はちのへ菊まつり」
10月 30日:今年は例年より早く、各地から雪の便りが届き始めました。
12日:今月初めの台風21号で多少の稲が倒伏したものの
9月 21日:八幡宮大祭で神事武芸の流鏑馬(やぶさめ)が奉納されました。
8月 26日:秋の味覚・山のキノコが、周辺の山々から顔を見せ始めました。
25日:「太鼓&YOSAKOIフェスティバル」が開催されました。
10日:お盆用品の納入が週末と重なってピークを迎えました。
02日:八戸三社大祭中日に騎馬打毬
01日:日本一の山車祭り「八戸三社大祭」の特集です。
01日:今日から、お盆用品の納入が始まりました。
7月 31日:「八戸三社大祭」の前夜祭
29日:東日本代表花火大会
25日:梅雨が明け、猛暑の夏がやってきました。
6月 17日:県内産サクランボが入荷急増
13日:ヨモギを添えた菖蒲の納品が始まっています。
5月 30日:八戸市立長者小学校3年生の皆さんが市場を見学
22日:田植えが終わったばかりの市場周辺の水田
4月 29日:ちょっと変わった鯉のぼりを2つ紹介しましょう。
15日:南部山公園の桜が記録的な早さで見ごろ
3月 29日:ナガイモの春堀り作業が盛んになってきました。
22日:朝から市場の周辺が、黄砂現象で霞んでいます。
2月 27日:おやっ、どこ産のニンジンかな?
24日:農産物で作った「お百姓さんのおひなさま」の登場です。
 
2001年
12月 24日:クリスマスが終わって「正月飾り」の販売に力が
07日:ようやく市場も冬らしくなってきました。
11月 24日:贈答用リンゴの荷造り発送作業が盛んになってきました。
20日:漬物シーズンとなってハクサイなどの重量野菜が入荷
13日:当地名産「干し菊」が入荷しています。
08日:当地では今朝、初霜と初氷が見られました。
07日:そろそろ漬物の季節になってきました。
10月 13日:市場の周辺で稲刈りが本格化してきました。
01日:今年産マツタケはスタートこそ入荷順調でしたが
9月 25日:秋の味覚が勢揃いしました。
8月 27日:山のキノコの王者・マツタケが登場してきました。
20日:周辺の山々からハツタケやハタケシメジなどが入荷
09日:当社で取扱っているお盆用品を集めてみました。
01日:日本一の山車祭り「八戸三社大祭」が始まりました。
7月 21日:土用に入り、梅漬用の豊後(ぶんご)の入荷がピーク
16日:日本一の生産量を誇る県内産ニンニク
15日:これがウワサの「糠塚(ぬかづか)胡瓜」です。
6月 28日:初夏の味覚・県内産「さくらんぼ」の入荷が増えました。
20日:当地には節句の朝に、ナガイモを食べる風習も残っています。
5月 20日:市場周辺では田植えがピークを迎えました。
4月 25日:当社配送センターの花壇が、「春まっ盛り」となりました。
3月 24日:春植え用のナガイモの種(イモ)です。
2月 19日:北国に春を呼ぶ重要無形民俗文化財「八戸えんぶり」
05日:冬場の高値を見込んで、輸入品が続々と攻勢をかけてきています。
01日:春の訪れを感じさせてくれる品々が、ちらほらと入荷し始めました。
1月 30日:これは寒大根(かんだいこん)といいます。
 
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