2002年4月
・4月25日(木)
 今月の新着図書
 
『花図鑑野菜』(草土出版)
『生活革命』(笹崎龍雄著・ビジネス社)
『人間と野菜』(伊東正監修・偕成社)
『野菜のふしぎ』(熊田マキ著・新樹社)
『食べ物とがん予防』(坪野吉孝著・文春新書)
『食べものはクスリだ!』(東畑朝子著・グラフ社)
『デパ地下仕掛人』(加園幸男他著・光文社新書)
『これは便利! 客商売の英会話』(蓮見祐子著・すばる舎)
『NHKためしてガッテン食材読本』(日本放送出版協会)
『元気いっぱい やさい料理』(大森いく子監修・金の星社)
『クイズで学ぶ!NHKためしてガッテン健康事典』(汐文社)
 
・4月25日(木)
 今月の新着情報誌
 
『Green Page』(ホクレン農業協同組合連合会)
『「食」と「農」についてのオホンの絵本』(JA全農)
『ジュニアファクトブック 食料・農業・JA』(JA全中)
『続 楽しく育てて おいしく食べよう』(野菜供給安定基金)
『野菜と健康料理実践ガイド KITCHEN NOTE』(同上)
『最新 健康補助食品ガイド』(日本健康・栄養食品協会)
『野菜構造改革の展開状況』(農林水産省)
 
ビデオ『八戸市中央卸売市場の役割としくみ』
ビデオ『産地の恵みを皆様へ〜八戸市中央卸売市場』
 
・4月17日(水)
 「販促ツール自作講習会」を社員が修了しました。
 
 八戸商工会議所主催の標記講習会(4日間)を企画室長が受講し、パソコンによるPOPやチラシなどの制作技術を習得しました。
 
・4月17日(水)
 「お役立ちリンク」の手直しをしました。
 
 東京築地青果さんと、ほねぶとネットさんが新たに加わりました。
 
・4月1日(月)
 漬物の原料原産地表示が全種類に拡大されました。
 
 JAS法改正により、昨年10月からの梅干しとラッキョウ漬けに始まった漬物の原料原産地表示が、本日製造分から全種類に義務付けられました。
 
 対象となるのは、今のところ小売用に包装した商品だけで、業務用や外食産業のメニューなどについては表示義務がありません。
 (詳細は農水省総合食料局品質課のホームページをご覧ください)                             
 
・4月1日(月)
 アレルギー誘発原材料使用の表示が義務付けられました。
 
 食品衛生法の改正により、アレルギーを誘発する小麦・ソバ・ラッカセイ・卵・乳の5品目を原材料として含む加工食品には、その旨を必ず表示することが本日から義務付けられました。
 
 また、できるだけ表示することが望ましい品目として、青果物ではオレンジ・キウイ・クルミ・桃・リンゴ・マツタケ・ヤマイモが指定されています。そして、この表示義務は小売の段階に限らず、流通(卸売)過程の製品にも及びますので注意が必要です。
 
 食物アレルギーを持つ人が増えているため、発症を未然に防げる食品選びの目安とするものです。
 (詳細は厚生労働省のホームページをご覧ください) 
    
   
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