2004年01月
・01月30日(金)
 今月の新着図書
 
『血液力』 千坂諭紀夫著(幻冬舎)
『食の素描』 大村直己著(学習研究社)
『食とは何か』 季刊「環」2004冬号(藤原書店)
『「がん」は予防できる』 坪野吉孝著(講談社+α新書)
『これで安心!食べ方事典』 阿部絢子著(ちくま文庫)
『食べ物から広がる耐性菌』 日本子孫基金編(三五館)
『中高年健康常識を疑う』 柴田博著(講談社選書メチエ)
『野菜がクスリになる44の食べ方』 池田弘志著(小学館文庫)
『健康と食べ物 あっと驚く常識のウソ』 ウード・ポルマー著(草思社)
『共生共貧・21世紀を生きる道』 槌田たかし著(樹心社)
『少子・高齢化時代の人口と食糧問題』 伊東健三著(筑波書房)
『キムチの旅』 NHK趣味悠々(NHK出版協会)
『沖縄料理のチカラ』 岸朝子著(PHPエル新書)
『日本の風土食探訪』 市川健夫著(白水社)
『日本の地域食材Vol.3』 (良い食材を伝える会)
『全日本食の方言地図』 野瀬泰申著(日本経済新聞社)
『土建の帰農』 現代農業2月増刊(農山漁村文化協会)
『勝ち残るファーマーズマーケット』 山本雅之著(家の光協会)
『ファクトブック2004』 (JA全中)
『ジュニアファクトブック 食料・農業・JA 改訂版』 (同上) 
 
・01月29日(木)
 三八野菜産地づくりセミナーが開催される

 
 「売るためにどう作るか、どうしたら売れるのか」をテーマとした三八農業生産対策推進本部などの主催によるセミナーが、生産者や流通関係者ら約150人が参加して、当市で開かれました。
 
 はじめに、JAあおもり中央会副審議役の小林光浩氏による「JAの営農・経済事業改革と野菜流通戦略」
と題した基調講演があり、続いて潟ニバース・青果バイヤーの礒沼 卓氏から「消費者が望む売れる野菜づくり」と題した事例発表がありま した。
 
・01月21日(水)
 「バレンタインにリンゴを」キャンペーン始まる
 
 県りんご対策協議会では、本年度からハートの形に似た健康果実のリンゴを親しい男性に贈る習慣を定着させようと、「ハートアップルバレンタイン」キャンペーンを全国で展開します。
 
 消費拡大をアピールするイメージガールには、キックボクシングの鬼・沢村忠さんの娘の白羽玲子さんが起用されました。
 
・01月17日(土)
 当市場の新年祝賀会が開催される
 
 毎年恒例となっている八戸市中央卸売市場協力会主催の市場新年祝賀会が、関係者約400人が出席して開催され、なごやかな雰囲気の中で一層の飛躍を誓い合いました。
 
社長日記にも関連した書き込みがあります)

 
・01月05日(月)
 当市場で恒例の初売り式
 
 八戸市中央卸売市場恒例の初売り式が、今朝、青果部の卸売場で開催されました。
 
 市場開設者である中村寿文市長と卸売会社の代表から新年の挨拶があり、鏡開きや手締めをして幕開けのお祝いをしました。
 
・01月02日(金)
 今日が初荷

 
 新年明けましておめでとうございます。当地では雪のない穏やかな新春を迎えました。
 
 さて当社は、今朝からご予約品の配送を始め、市場初売り式のある5日(月)から平常営業とさせて頂きます。
 
 本年もさらなるご愛顧のほどを、よろしくお願い申し上げます。
 
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