2004年03月
・03月31日(水)
 今月の新着図書
 
『健康長寿村誕生記』 大月邦夫著(碧天舎)
『禅の心で家庭料理』 櫻井孝順著(NHK生活人新書)
『禅寺のおばんざい 四季の膳』 西川玄房著(女子栄養大学出版部)
『ザマミロ!農は永遠なりだ』 山下惣一著(家の光協会)
『「ただの虫」を無視しない農業』 桐谷圭治著(築地書館)
『暮らしのなかの農薬汚染』 河村宏ほか著(岩波ブックレット)
『農業と食料がわかる事典』 藤岡幹恭ほか著(日本実業出版社)
『四季の摘み菜12カ月』 平谷けいこ著(山と渓谷社)
『有機野菜の食べ方100』 魚柄仁之助著(飛鳥新社)
『有元葉子の野菜教室』 有元葉子著(講談社mook)
『野菜のごはん』 (カフェタイムブックス)
『野菜を食べるレシピ』 (オレンジページブックス)
『電子レンジで野菜のおかず』 村上祥子著(学習研究社)
『素材別 野菜のおかず300』 池上保子著(家の光協会)
『野菜たっぷり おいしいおかず』 石澤清美著(大泉書店)
『やさいの不思議を、めしあがれ。』 BRAVA!(日経WOMAN別冊)
『スロービジネスのすすめ』 「21世紀ビジネス塾」委員会編(NHK出版)
『スローライフな未来が見える』 真柴隆弘著(インターシフト)
『現場発 スローな働き方と出会う』 田中夏子ほか著(岩波書店)
『北東北のシンプルをあつめにいく』 堀井和子著(講談社)
『「売れる商品」の見つけ方』 川島敏男著(フォレスト出版)
『構造改革特区は何をめざすか』日本農業の動き148(農林統計協会)
『レジチェッカーの教科書』 (食品商業臨時増刊号)
 
・03月31日(水)
 今月の新着情報誌
 
『市場年報 平成15年』 八戸市中央卸売市場
『東京都中央卸売市場青果物流通年報』 東京青果物情報センター
『食料品小売店等経営ノウハウ集<第13集>』
  食品流通構造改善促進機構
『「食の安全」に向けたリテールサポート事業の構築』
  八戸青果卸売協同組合
『あおもりの野菜っこ』 青森県農林水産部
『さぁチャレンジしよう!冬の農産物づくり』 (同上)
『続 知っていますか わが町・わが村の食料自給率』
  青森農林水産統計協会
『政策マーケティングブック Ver.03』 青森県企画政策部
『県民生活の現状に関するアンケート調査報告書』 (同上)
『バイオマス循環型社会を求めて』 (東北農政局)
『地産地消に関する意向調査結果(東北)』 (同上)
『青果物経費調査報告』 (農水省統計部)
『地域で輝くシニアパワー』 (農水省経営局)
『顔の見える関係づくりへの再出発』 (農水省消費・安全局)
 
・03月22日(月)
 ユニクロが青果事業の撤退を発表
 
 衣料品チェーンの「ユニクロ」は、2002年秋から始めた青果事業の
「SKIP」を、4月末で終了すると発表しました。
 
 農家との契約取引による味や安全性にこだわった青果物を、安値競争と一線を画した形でネットや実店舗で売り込んできましたが、販売が伸び悩み黒字化のめどが立たないとして撤退することになりました。 
 
・03月19日(金)
 食育推進ボランティア事業報告会が開かれる
 
 青森県栄養士会などの主催で、今年度の標記報告会が青森市で開催されました。
 
 午前中は「食の安全・安心のために」をテーマに、栄養士や食生活改善推進員から実践発表があり、午後は群馬大学教育学部教授の高橋久仁子氏による「食べ物情報ウソ・ホント〜チョットおかしな情報の見分け方〜」と題した講演がありました。
 
・03月14日(日)
 大相撲に青森リンゴの懸賞金
 
 今日から大阪市で始まる大相撲春場所の期間中、青森県りんご対策協議会は、幕内郷土力士の取り組みに対して、毎日1本の懸賞を出すことになりました。
 
 「健康一番 青森りんご」のキャッチフレーズを染め抜いた色鮮やかな懸賞旗が、土俵上を回って健康によい県産リンゴをアピールします。
 
(関連した書き込みが、昨年9月の社長日記にもあります)
 
・03月05日(金)
 弘大講演会「野菜と健康3」が開かれる

 弘前大学八戸サテライト主催の「野菜と健康」をメインテーマとする、
今年度3回目の公開講座が本日開催され、約100名の市場関係者や消費者が受講しました。
 
 初めに農学生命科学部教授の宮入一夫氏による「ニンニク、ナガイモは健康機能性成分の宝庫」、続いて医学部助教授の早狩誠氏から「野菜による生活習慣病の予防」と題した講演があり、野菜を食べるメリットについて理解を深めました。
 
  
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